世界のトヨタが、また世界を驚愕させた

日本のトヨタが凄い車を開発しているらしい(^。^)

 

世界が驚いている。

 

動画で拡散されていた(>_>)

 

その凄い車は水だけで走る車。

 

ガソリンもガスも水素も電気も要らない╰(*´︶`*)╯♡

 

水だけで走る車で、環境的にもランニングコスト的にも優れている。

 

トヨタの水素エンジンは車載電解装置により、水をリアルタイムで水素と酸素に分解し、水素は即座に燃焼して動力に変換(o^^o)

 

1Lの水で約20kmを走行可能で、排出物は水のみ。

 

2024年トヨタ富士スピードウェイで、液体水素カローラをテストし、24時間耐久レースを完走し世界を驚愕させた(╹◡╹)

 

1990年代には既にアメリカの発明家が類似技術を開発したと主張したが、1998年に不可解な死を遂げ研究資料は謎の消失をした。

 

石油メジャー企業と産油国が年間100兆円規模の市場崩壊を恐れ圧力をかけたとの噂もあったらしいo(`ω´ )o

 

トヨタは静かに開発を進めるのは同様のリスクを避けるためらしい。

 

トヨタは、2030年までに7万5000台の商用車水素エンジンの供給を目標にしているらしい( ◠‿◠ )

 

トヨタは欧米と連携し水素技術の世界展開を計画しているらしい。

 

しかし石油大国とテスラが実現性を公然と疑問視し、圧力がかかっているとの噂もある(><)

 

環境的にもコスト的にも素晴らしい車。

 

圧力に屈することなく、地球環境のためにも必ず実現して欲しいと思っている(^ω^)

 

トヨタが石油メジャー企業と産油国の圧力や内なる攻撃に風穴を開けれれば、圧力により潰されかけているドリーム燃料、新潟の天然ガスが風穴を広げて、世に出る可能性が拡がる。

 

https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2025/04/17/134344

 

https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2024/01/27/120004

 

https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2025/07/31/101931

 

また改良を重ねれば飛行機や漁船や農機具のエンジンにも適用できて、原油や石油を輸入しなくても国が動かせる時が来るかも知れない♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

 

特に、漁船は海水を真水に変換する装置を漁船に搭載すれば、海水を取得して真水に変換してエンジンに使うなんてことが可能になるかも知れない。

 

もしくは、海水を真水に変換する機能をエンジンに追加して、海水を取得するだけで漁船を動かせるようになるかも知れない(o^^o)

 

そのときは日本は間違いなく世界をリードする国になっているハズ。

 

そのためには、まずトヨタに特許取得後、偽装などせず絶対的な、あらゆる局面でのテストを重ねて結果はwebなどで公開して、圧力に屈せず風穴を開けて販売に漕ぎ着けてもらいたいと思っている。



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