大津波の対策として、高い建物を作ったり、定期的な避難訓練の実施や避難ルートの確認などがある。
それも悪くはないと思う=(^.^)=
が、それでは家屋や施設や田畑が壊されてしまう。
それまでチカラを入れて街をつくり作物を作ったのが全てダメになるo(`ω´ )o
特に田畑は海水が流入することにより、塩が入り込み、コメや野菜を育てることができなくなる。
おそらく数年は使えなくなると思うo(`ω´ )o
大津波を無力化する方法を幾つか思い付いた。
既に対策方法として考慮されているのかも知れないが=(^.^)=
波に対して反対から波を起こせば、ぶつかり合って波が収束するような気がする。
コレを大津波対策に使う=(^.^)=
波を作るのはテレビで散々やっているから可能だとして、仮に大津波と同じ大津波を海岸側から起こせば、ぶつかり合って大津波が収束するのではと思っている。
ただコレには条件があるo(`ω´ )o
大津波と全く同じ大きさと速度でなくてはいけない。
大津波の波と波の間隔も同じでなくてはいけないo(`ω´ )o
それと一番大事なのが、ぶつかるタイミングがピッタリ一致しなくてはいけない、
ココまで精密に人の頭で、人の手でできるかというと難しいo(`ω´ )o
ココはAIに任せるしかないと思う。
コレをやっても「ぶつかり残し」が発生すると思うo(`ω´ )o
いま三陸海岸に作られている巨大な堤防を、某スポーツ番組の「反りたつ壁」みたいに湾曲した強固な堤防に変える。
巨大な堤防だけでは、また堤防を乗り越えられる可能性があると思うo(`ω´ )o
巨大な堤防に第一波があたり、跳ね返らず何分か停滞しているところに第二波、第三波が次々にきて波が増幅してしまうため、巨大な堤防だけでは対抗できないと思う。
正確には第一波が停滞しているため起点が高くなって、そこに第二波第三波とくるため波が大きくなるというものだと思うo(`ω´ )o
第一波がくれば分散して、第二波がくれば分散するように、都度チカラを分散すればチカラがない波になり、湾曲した堤防で防げると思う。
大地震に関しては今の時点では回避が難しいo(`ω´ )o
が、大地震後の大津波は回避する望みがあるような気がしている。
大自然に対して無力だと言われるが、ありとあらゆる手を使って抗うことはできると思う=(^.^)=
ありとあらゆる考えを持ち合い検討を重ね実験を繰り返し、対策を講じるべきだと思う。
https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2026/04/09/200714
くると分かっている大津波に、これ以上に無いくらい抗うべきだと思う。
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