何となくだけど、単に来ると言っているだけで国は何もしてないような気がする。
おバカな僕には方法など分からないが、日本の科学や技術で海底の断層や歪みを矯正することが出来ないんだろうか( ゚д゚)
もし出来るなら地震は防げるハズ。
完全でなくても弱めることは出来るように思う( ͡° ͜ʖ ͡°)
地震を如何に早く予測するかではなく、地震を如何に緩めるかを考えて欲しいと思っている。
その後に、地震を早く予測できるかが研究の順番になるような気がする(o_o)
国がやるべきことは沢山ある。
例えば、
首都分散、
https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2024/09/19/133832
地震の干渉技術の向上、
事前の避難住居の建設、
備蓄米だけでない非常食の確保、
新鮮な水の毎日の提供、
https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2024/01/27/212756
放置林を撤去して植林
https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2025/04/15/113606
など。
体育館などに作られる避難所はパーテーションなどなくフロアに直に座ったりで住環境には粗末過ぎる( *`ω´)
しかも、数ヶ月も続くなんて衛生面で悪い。
現在は地震が起こってから「仮設住宅」を建設している( *`ω´)
それでは遅過ぎる。
被災者は、仮設住宅が出来るまで体育館などの避難所に居させるみたいな「精神的肉体的拷問」と言えるような状態に追いやられる(T-T)
事前に自治体ごとに耐震構造を徹底した公共住宅を作っておけば、快適とまでは言えないかも知れないが、ゆったり安心して住むことが出来るハズ。
また非常食だが、まず解決すべきは非常時に全国から支援物資とともに食べ物が届くが、そこまではスピーディーだが、そこからが良くないʅ(◞‿◟)ʃ
震災では被災者に届かず、折角の食べ物をダメにするケースが多々あった。
結局は支援者の意向も支援物資もムダになった(*_*)
ペロブスカイトを使っていれば停電していても発電は可能になるし冷蔵庫は動かせる。
食べ物を保存することが可能になる╰(*´︶`*)╯♡
https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2025/03/25/113547
また備蓄米同様、宇宙食などを発展加工し長きに渡り保存可能にし、それを「備蓄食」として保管し、被災時に被災者に提供する(^.^)
被災時に使う「キッチンヘリコプター」を配置するのもアリだと思う。
毎日とはいかないが、数日おきにキッチンヘリコプターを使って良いと思う╰(*´︶`*)╯♡
温かいものを食べれば自然と「チカラ」がわく。
まだ今この時点で、体育館で避難している人が居るかも知れない(><)
いや、本当は居てはいけない。
大地震後に世の中がどうなるか、ドラマや映画で「シミュレーション化」されている(><)
充分理解できたハズ。
来るであろう大地震に備えて、ありとあらゆる施策や備えをすべきだと僕は思っている。
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