大統領の目論見は外れるような気がする

ある大国の大統領が各国に関税25%かけると言っていた|( ̄3 ̄)|

 

日本についても同様らしい。

 

日本車が大国で売れているのが気に入らないらしく、大国の自国車を大国内で売りたいという目論見があるらしい(>_>)

 

大統領は、かなり強気だ。

 

が、僕は大国の大統領の目論見は外れるのではと思っている。

 

日本車を購入している外国の人は、日本車の性能の良さを評して購入しているように思っている(><)

 

日本車の性能の良さは世界一を狙えるのではと僕は思っている。

 

日本国内では品質が良いものは高くても売れるという兆候にある(¬_¬)

 

ソレは大国でも同じだと思っていて、品質の良い日本車は関税がかかっていても売れるような気がする。

 

日本車はハイブリッド車など世界より先に出ている感がある(^。^)

 

またEV車が流行っている中、ある日本の会社はハイブリッド車にこだわっていた。

 

こだわっていた理由が分からなかったが、あるヨーロッパの国でEV車が多くなり国内で電気が供給出来なくなり社会が混乱し、日本のハイブリッド車に急遽買い替えるようなことが多発するようになったため、こだわっていた理由がようやく分かった|( ̄3 ̄)|

 

日本の会社に「先見の明」があったということだと思う。

 

インフラが追いつけないということが分かっていたのだと思う(^-^)

 

品質が良くて先見の明がある、日本の会社の車(o^^o)

 

僕は「関税の壁」を乗り越えるような気がしている。

 

モノづくり大国の「チカラ」を侮らないで欲しいと思っている(╹◡╹)

 

大国の大統領の目論見は外れるような気がする。