また中国のパクリ問題が動画に投稿されていた(>_>)
火薬を一切使わず電気と磁石の力で弾丸を飛ばすレールガン。
米軍ですら開発を諦めた未来の兵器だった。
しかし2023年、日本が世界初の艦上射撃試験に成功。
大谷選手の剛速球の50倍以上速い、マッハ6.7の弾丸を見て、まるでSF、日本がついに超音速の大砲を完成させたと震撼。
ところがその直後、ウチもレールガンの発射成功したよと、まるで設計図を入手したと言わんばかりに、中国が対抗してきた。
ところが、その実態はポンコツ。
中国の実験場では、5発目で装置が爆発。
施設が半壊したと噂され、近平がパクれない、その秘密の秘密、それは日本企業の底力。
三菱電機の充電システムは、僅か0.5秒で街一つ分の電力を貯められ、瞬時の充電で連射を可能に、またプラズマ制御技術というリニア技術を応用し、空気のブレーキを90%カット。
これで射程範囲は5倍に伸び、日本から中国の沿岸基地がロックオン可能になり、いま世界の防衛の常識が日本によって塗り替えられようとしている。
この機密技術だけは絶対に流出しないで欲しい。
もちろん流出だけはさせちゃいけない。
中国は間違いなく覇権のために利用しようとするo(`ω´ )o
太平洋分割管理構想、これは太平洋をアメリカと中国で分割して管理する構想。
中国海軍幹部が、アメリカ海軍大将に話しかけた構想で、ハワイを基点に東西を分割して管理する構想o(`ω´ )o
この構想は、中国がリーダーになり他国を属国扱いしようとする自分勝手な考えで、分割することにより中国管理の国々に関してアメリカが口を出せないようにする姑息な構想。
属国だから全ては中国のモノ的なジャイアン的発想o(`ω´ )o
その発想のためか、南鳥島のレアアースを中国が採掘にきているという話だ。
高市政権は何とか死守しているみたいだが、岸田政権や石破政権なら遺憾砲だけになっていたと思うo(`ω´ )o
つまり、何処かの野良犬が自分の餌を勝手に食べ始めているのに、遠目から吠えているだけのようなモノ。
聞こえるか聞こえないかからの遠目でo(`ω´ )o
中国は金にモノを言わせる兵器量産型。
ただ、記事にある通り兵器の品質は良くない=(^.^)=
例えば、ドローンの飽和攻撃。
ドローンは街中で売られているレベルと考えて差し支えないような気がする=(^.^)=
金の面では圧倒的に中国に日本は負ける。
が、日本には卓越した技術がある╰(*´︶`*)╯♡
一騎当千ではないが、そのレベルの技術を日本は持っていると僕は思っている。
技術で金を圧倒できると思う=(^.^)=
太平洋分割管理構想などを話して恥ずかしかったと思わせなくてはいけないと思う。