商品ロスを加工してコレに使えると思う

加工する必要があるが(>_>)

 

あと、既にやっているのかも知れないが。

 

食品ロス対策に使える方法を思い付いた( ^ω^ )

 

賞味期限前の食料や、売れ残ったり形が良くない野菜や果物を無償で児童養護施設や一人親家庭や生活困窮者に無償配布するのは以前から変わっていないし、そうして欲しいと思っている。

 

それは率先して、やるべきだと思う=(^.^)=

 

食品ロスしているのに、他方でご飯に困ったり餓死したりは、絶対あってはならないo(`ω´ )o

 

何としても、防ぐべきだと思っている。

 

腐り始めた食料や、虫が食べていて食べれないものは、加工して魚が食べる餌にしてはどうかと思う=(^.^)=

 

思い付いたのは、このこと。

 

https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2026/04/23/105453

 

加工するのは漁協が良いような気がする=(^.^)=

 

漁協でなくても、専門会社や自治体がやっても良いような気がする╰(*´︶`*)╯♡

 

専門会社であれば、当然売り上げを上げなきゃいけないので、参画するハードルが高くなるような気がする。

 

コンビニやスーパーなどの小売店、ファミレスなどの外食店、生産業者から格安で買い取り、ナフサ由来のモノを外して、生ゴミだけにして餌に加工する=(^.^)=

 

ナフサ由来のモノをバイオ由来のモノに全て替われば、弁当や惣菜をパックのまま餌に加工でき、餌にする前にパックを外すなどの処理がなくなり、餌にし易くなる╰(*´︶`*)╯♡

 

で、養殖業者に安価で販売したり、販売して余った餌は海に撒いたりしてはと思っている(o^^o)

 

海を汚すのではない、海を豊かにするため╰(*´︶`*)╯♡

 

だから、餌にする前に、必ずナフサ由来のモノは排除しなくてはいけない。

 

ちなみにナフサ由来のモノは、高温の熱で分解する必要があり、多大なエネルギーを必要とするo(`ω´ )o

 

エネルギー枯渇が叫ばれ始める中、こんな余分なエネルギーを使う意味があるだろうか。

 

ここまでして、ナフサ由来のモノを使うべきだろうかo(`ω´ )o

 

なら、バイオ由来のモノを使い、長時間海の水に晒したとき魚の餌になるモノに替えてはどうだろうか。

 

もちろん、ナフサ由来のモノに近い強度を持つ必要があり、長時間、海の水に晒すことでバイオ由来のモノは溶け始め、魚の餌になる必要がある=(^.^)=

 

生ゴミを加工してペットの餌にしているのはありそうだが、海に撒き魚の餌にするのは、まだ無いような気がしている。

 

海に餌を撒き、餌を求めて小魚が集まり、小魚を求めて大きな魚が集まる=(^.^)=

 

日本近海に毎日撒いていれば、日本近海に魚が集まり不漁が無くなって行くような気がする╰(*´︶`*)╯♡

 

豊漁が頻発して、日本古来から楽しまれてきた魚料理が、より展開していくような気がする。



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