知っていますか?日本は遂に海そのものから電力を作り始めたことを

ある方法で電力を作り始めたと動画に投稿されていた=(^.^)=

 

太陽光?風力?

そんな気まぐれな物ではない。

国家プロジェクト。

海洋温度差発電。

これは海そのものを無限の発電機に変えるという、とんでもない計画が進んでいる。

使うのは燃料じゃない、温度の差だ。

仕組みはシンプル。

太陽で熱くなった表面の海水と深海の冷えた水。

この温度差を利用してタービンを回し続ける。

24時間365日、安定して電気が作れる。

まさに海のベース電源。

さらに画期的なのが電気以外も作ってしまうこと。

海水を蒸発させて真水を作り出す。

栄養豊富な深層水で魚から海苔まで養殖できてしまう。

まさに現代の竜宮城。

かつては発電コストが壁だったが、海から電気、水、食料を全て資源にするという、佐賀大学の変態的な技術と発想で、その常識を完全にブチ壊した。

2026年現在、大型化に向けた検証が進む。

そして水も電気もない島国から熱い視線とオファーが殺到している。

海がある限り止まらない発電。

日本の技術は何処まで行くのか?

ワクワクが止まらない!!

 

動画で紹介されていたのは佐賀大学だが、この技術を民間と協力して、既に実用化している自治体がある=(^.^)=

 

福岡市。

 

テレビでも紹介された╰(*´︶`*)╯♡

 

福岡市は電気と淡水化を実用化していた。

 

大型化して=(^.^)=

 

そこに魚や海苔の養殖を加えたのが佐賀大学。

 

佐賀大学は、まだ研究段階(>_>)

 

この技術は様々な国や離島に適用できる。

 

危険な原発に頼る必要はない=(^.^)=

 

この技術を、五島列島の浮体式洋上風力発電みたいに海で実施してケーブルで送電すれば、無限に電気が利用できる。

 

五島列島では風力発電で殆どの電力が賄えているらしい=(^.^)=

 

日本は、いまは原発に頼る必要がある。

 

が、原発は所詮人間が扱って良いと思えないo(`ω´ )o

 

ときに制御ができなくなるから。

 

制御ができなかったとき、フクシマのようになるo(`ω´ )o

 

ヒロシマは広島に戻れた。

 

が、フクシマは福島に戻れていないo(`ω´ )o

 

福島に戻れない理由は幾つかある。

 

その中の一つが、ソーラーパネルo(`ω´ )o

 

https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2026/03/15/005620

 

広島に戻るときソーラーパネルは今ほどで無かったため、頑張って「死の街化」を防いだ。

 

福島は、岸田政権と石破政権で見放されたというのもあり、まだ帰還困難区域が多く残っているo(`ω´ )o

 

その帰還困難区域の放置がソーラーパネルを招き、フクシマのままになっている。

 

負のスパイラルに陥っているo(`ω´ )o

 

原発を福岡市の技術に変えて、いち早く福島に戻すべきだと僕は思う。

 

そのために福島をフクシマにしている足枷のソーラーパネルを撤去して、日本でも魅力ある福島にすべきだと思う。



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