下水管補修工事でドローンが使われているのは周知の通りだと思う。
言い方良くないかも知れないが、汚いし臭いしドローンがない時代は大変だったと思う(T ^ T)
それで。
AIを搭載したドローンで、ヒビ割れている箇所を撮影するだけじゃなく接着剤を噴射するようにする=(^.^)=
ヒビ割れが酷過ぎる箇所は人の手が必要になるが、それ以外は全てドローン任せにする。
それか、ある島では島内の下水を先ず全て一箇所に集めて、バイオトイレで使うモノで分解して匂いなどを除去して下水管に流してたのを全国的に採用する=(^.^)=
バイオトイレで使うモノ、オガクズ。
オガクズなんて何処にでもある=(^.^)=
製材所でタダで大量にもらえる。
ホームセンターでも、もらえるかも知れない。
匂いが軽減すれば、下水管工事は人の手でやれると思う('ω')
上下水道は国民にとって社会にとって命と言っても過言ではない。
その上下水道が安全に処理されて社会は成り立っているo(`ω´ )o
数年前の道路陥没事故で人命が奪われた。
人命救助が進まなかったのは下水道菅の糞尿の匂いがキツかったためのような気がするo(`ω´ )o
上述の島みたいに、まずオガクズで糞尿処理を一時的にやった後に下水道に流していれば、人命は救われたかも知れない。
汚物をオガクズに通すだけで濾過が成り立つ=(^.^)=
これを上手く使って上下水道のインフラ工事を進めるのはアリなのではと思う。
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