高市首相の竹島に対する考えを明確にしたという動画が随分前に投稿されていた=(^.^)=
高市首相が竹島は日本固有の領土だと改めて明言した。
国際司法裁への提案と韓国の対応に注目が集まる。
日本の高市早苗首相は12月9日の衆議院予算委員会において竹島について「歴史的事実や国際法に照らしても、明らかに日本固有の領土である」との政府の基本的立場を改めて強調しました。
この発言は、自民党の高見康裕議員が「韓国による不法占拠という現状は変わっていない」として対応を求めたことに答えたものです。
高市首相は「毅然とした対応を継続し、国内外に日本の立場が正しく伝わるよう努めていく」と述べ、引き続き国際社会への発信を重視する姿勢を示しました。
日本政府はこれまで、竹島の領有権問題について韓国政府に対し国際司法裁判所(ICJ)への忖度による解決を複数回提案してきました。
しかし韓国側は「領土問題は存在しない」として、すべてを拒否しています。
こうした韓国側の対応は法の場での主張が通らない可能性を懸念しているのではないかとの見方も国際的に広まっています。
高市首相は過去にも領土問題に対して明確な態度を取っており、総裁選の討論会でも「竹島の日の式典に大臣が堂々と出席すべきだ。遠慮する必要はない。」と発言。
竹島が日本の主権に属するという認識を広めることの必要性を訴えてきました。
日本政府は毎年2月22日に「竹島の日」行事を開催しており、2013年から政務官を政府代表として派遣。
高市首相の就任後には代表を閣僚級に格上げする可能性についても検討する姿勢を見せています。
一方で報道によると李在明大統領による来年1月の訪日を調整しているとされており、奈良での日韓首脳会談の可能性も伝えられています。
両国間の歴史認識や領土問題をめぐる温度差が浮き彫りになる中、今後の外交的やりとりに注目が集まります。
https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2026/02/19/184137
良くぞ言ってくれたという感じ。
先日の国会議員の発言もそうだが、総理の失言を期待して与党転覆を考えた質問に対して、堂々と日本固有の領土だと発言して、与党転覆どころか総理の支持率向上を助け、内外に対しハッキリとした線引きをした形になった╰(*´︶`*)╯♡
コレは総理が将棋のように常に次の次の次を考えている成果だと思う。
頭が良くて常に勉強しているための成果だと思う( ^ω^ )
前々総理と前総理は保身と自身のカネ儲けしか考えてなかったため、高市総理と比べた、総理としての資質や妥当性が明確になった。
高市総理に任せておけば大丈夫だと思わせてくれたと思う。
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