韓国の竹島侵入が動画に投稿されていた。
李在明直々の頼みも完全無視。
2025年10月高市総理就任直後、日韓関係は急転しました。
韓国空軍の特殊飛行チーム「ブラックイーグルス」が那覇で航空自衛隊から給油支援を受ける予定の直前、李在明大統領の指示により竹島周辺での挑発的な訓練飛行を実行。
これは日本の領土領空主権を侵害する行為でした。
これに対し高市総理は即座に給油支援を即刻中止。
さらに日韓首脳会談では李大統領からの支援再開の要求を拒否し、歴史的な事実と国際法に基づき竹島は日本固有の領土であると断固として反論しました。
高市総理は過去の日韓合意の破棄や徴用工の問題など、韓国が繰り返してきた「信頼関係の欠如」を指摘。
「国益を損ねてまで維持する関係は不要」と断言し、経済支援も一切拒否。
韓国が破綻した際に日本が最大限の支援をしてきたにもかかわらず、返ってきたのは反日教育と歴史の無視だったとして「もう自立してください」と突き放しました。
この日本の強行姿勢は韓国政府を激しく動揺させ、直後に対日旅行商品の無期限販売中止という観光制裁で報復。
しかし日本は観光依存度が低く高市政権は「沈黙」と「冷静な無反応」を貫徹。
韓国側が期待した日本の動揺は見られず、逆に観光制裁は日本社会の「韓国離れ」を加速させました。
この一連の流れは戦後の「お人好し外交」から脱却し、国益と対等な関係を最優先する日本の新しい外交姿勢を世界に示しました。
韓国国内では株価暴落と失業者が溢れ、李大統領の暴走が国民の未来を犠牲にしたと批判が集中しています。
コレが国民が求める日本の外交。
いままでの「遺憾砲」とは全く違う。
「遺憾砲」だけで何もしない何も言わないから、韓国や中国が調子に乗って、つけ込んでくる。
これでまた「遺憾砲」なら国民は総理を見捨てたに違いない。
やはり高市総理に日本を任せて良いと思う。
高市総理は国民の意見を聞かずとも国民が何を求めているか国民の目線が何処にあるか分かっているような気がする。
リーダーの資質はココにあるような気がする。