毒入り餃子事件以来の「食の事件」になるかも知れないo(`ω´ )o
中国の唐辛子のことがsnsに書かれていた。
「中国の農民が見た目を良くするために唐辛子に赤い塗料を吹きかけている」
「中国の農民が古くなった唐辛子を再加工し、中にいるネズミを追い払う、腐った唐辛子はしばしば粉末にされ、再び販売される」
「辛味を好む人は注意してほしい、日本の乾燥唐辛子と唐辛子粉の約9割は中国から輸入されている」
毒入り餃子事件は、中国の餃子製造メーカーが冷凍餃子の製造過程で従業員が有機リン系殺虫剤を混入させて、輸入した日本の食品会社が卸しスーパーで販売して複数の県で冷凍餃子が食され十数名が健康被害を起こした事件o(`ω´ )o
日本に輸出する唐辛子の中国の管理状況を知って、毒入り餃子事件と同じような事件が起こるのではと思っている。
日本でも産地偽装問題や賞味期限偽装問題などで「食の安全」が脅かされてきたo(`ω´ )o
が、中国はレベルが違い過ぎる。
唐辛子に赤い塗料を吹きかけたり、ネズミがいた唐辛子を粉末にしたり、バイ菌ありきで食品を輸出しようとしている( *`ω´)
輸出品なら、どうでも良いとか思っているのだろうか。
日本向けの輸出なら、どうでも良いとか思っているのだろうかo(`ω´ )o
被害を受けるのは、日本国民なんだ。
日本は輸入品に関して、厳しめの検査をすべきだと思う( ̄^ ̄)
毒入り餃子も厳しい検査をしていたら、健康被害は出なかったハズ。
健康被害が出たということは検査をしてなかったということ(><)
日本国民が口にするモノなら検査に検査を重ねるのは当然なこと。
もしかしたら、中国人は何に関しても雑なところがあるし、中国では赤い塗料を噴射したり、ネズミがいた食品を使ったりするのは日常的なことかも知れない(>_>)
が、それを輸出するのは話が違うと思う。
もし危険だと分かっていて輸出しているのであれば、食品テロと同じだと思う( *`ω´)
もしそうなら、日本政府は「遺憾砲」だけでは済まされない。
厳しめの対応をすべきだと思うo(`ω´ )o
輸入品に対する厳しめの検査と、厳しめの処罰または多額の賠償金を実施すべきだと思う。