子ども家庭庁、いったい何をしたいのか理解に苦しむ

何の成果もあげてない子ども家庭庁。

 

予算を増額したらしいo(`ω´ )o

 

7兆3270億円。

 

仮に子ども家庭庁を解体すれば、新生児1人につき1000万円配れることになるo(`ω´ )o

 

通常なら、予算増額は成果を出している部署に決められる。

 

何かやってないとヤバいと思ったのか、それとも少子化関連で思いつくことがなく、やっと思いついたのがコレだったかは分からないが、子ども家庭庁は何故か女性用トイレの行列解消に乗り出したことがsnsに書き込まれていた_| ̄|○

 

子ども家庭庁大臣「女性の視点を取り入れた政策を一層進めます。その一環として、石破総理の指示の下、政府横断の会議を立ち上げ、駅や百貨店、様々なイベント会場・施設等での、女性用トイレの長い行列改善に向けて取り組みます。女性が快適で安心できる社会を構築してまいります。」

 

女性用トイレの行列解消が少子化と何の関係があるんだろうか(・・?)

 

ちなみに、女性用トイレの行列解消は自治体がやるべきことで国がやるべきことではないと僕は思っている。

 

何の成果も出していない、子ども家庭庁は存在する意味はあるのだろうかʅ(◞‿◟)ʃ

 

子ども家庭庁は、何の成果も出せてない上に、少子化対策の法案を出せてない。

 

その挙句に、女性トイレの行列解消の対策。

 

自治体の仕事を国がやって点数稼ぎしようとしたつもりが、点数稼ぎにさえなっていない、単なる政治不信を招いただけになっているo(`ω´ )o

 

子ども家庭丁が模倣すべき国はハンガリーだと思う。

 

https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2025/06/19/111758

 

少子化対策が分からないのであれば、少子化対策で成功している国に教示してもらい、成果をあげるべきだと思うo(`ω´ )o

 

それさえやらなくて、女性トイレの行列解消などやっているのなら、何も分かっていない大臣を交代させるべきだと思う。

 

国会は無視して欠席し自らの加齢ばかり気にしている大臣なんて要らないo(`ω´ )o

 

https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2025/07/07/120419