トランプ関税が25%になった理由は、やはりコレだった

トランプ関税が25%になった。

 

赤沢大臣が毎週のように訪問したが、何の意味も無かった(¬_¬)

 

あるコメンテーターが「戦後外交史上最悪の大失態」とsnsに書き込んでいた。

 

全くその通り( ̄^ ̄)

 

もちろん、こうなった理由も書かれていた。

 

トランプ関税が25%になった理由。

 

それはトランプ大統領を怒らせたから_| ̄|○

 

トランプ大統領は、アメリカから「防衛装備を購入」することを話していた。

 

安全保障があっても、日本独自で日本を守るようにすべきだと話していた(>_>)

 

あと消費税が関税の役割を持っているため、「消費税を廃止」するように話していた。

 

その2つがトランプ大統領からの条件だった。

 

日本政府は、その条件を「ガン無視」して、様々な手土産を赤沢大臣に持たせて、お得意の対話でなんとかしようとしていたo(`ω´ )o

 

その「姑息なやり方」に、トランプ大統領は怒った。

 

消費税は「大企業優遇」のために使われているo(`ω´ )o

 

要は、アメリカとの貿易利益より大企業優遇によるキックバックが大事だったということ( *`ω´)

 

それが国内の経済に、どれだけ被害があるか考えようとしないo(`ω´ )o

 

で、トランプ関税25%になり、「舐められてたまるか」と大衆の前でカッコつけた。

 

このカッコつけた発言は動画やsnsで拡散されている(¬_¬)

 

コレがトランプ大統領の目に入ったら、更なる関税が課されるか、戦争寸前にまで発展しかねない。

 

総理自らが日本国を滅ぼすことをやっているo(`ω´ )o

 

非常にマズいのは、総理がソレを理解していないということ。

 

国のリーダーは、将棋のように何手先を読むかという「先見の明」が必要だと思っている(><)

 

が、現総理は次の手さえ読めていない。

 

前総理もそうだった。

 

現総理は総理の器ではないと僕は思っている(>_>)

 

ついでに言えば、現総理を推した前総理も次の手さえ読めないような総理の器ではないと思っている。

 

カネゴンに国を任せることは出来ない。