「税務調査官・窓際太郎の事件簿」を見て思ったこと

2時間サスペンスドラマで「税務調査官・窓際太郎の事件簿」というのがある。

 

税務調査官が巨悪な政治家を追い詰めていく2時間ドラマ( ^∀^)

 

僕は、このドラマが大好きだ。

 

主人公の窓際太郎は、滑稽なところがあり人情に厚くて優秀な税務官(^。^)

 

笑えるところがあり、「弱きを助け強きを挫く」というところがあって凄く面白い。

 

世の中に税務調査官はいると思うが、ドラマの窓際太郎みたいな税務調査官がいたら良いなと思ってしまう(o^^o)

 

イマの日本の政治家は、巨悪に値する政治家ばかり。

 

裏金議員だったり、バラ撒き議員だったり、売国奴議員だったりo(`ω´ )o

 

総理を中心に、悪事ばかりをやっている。

 

国民のために働こうという国会議員は先ずいない_| ̄|○

 

あと、被災者を助けようとする国会議員もいない。

 

一番困っているのは国民なのに、国民を助けようとする国会議員がいない( *`ω´)

 

国民は1日1日を、どう乗り切るか悩みながら生活している。

 

かたや国会議員は国会で堂々と「居眠り」して、夜は豪華な会食を楽しんでいるo(`ω´ )o

 

国民目線の政治家など1人としていない。

 

国民目線にならない政治家は要らないψ(`∇´)ψ

 

窓際太郎のような税務官に「悪代官」を葬り去って頂きたいと思っている。

 

ケチャケチャにして欲しいと思っている。