「三匹のおっさん」を見て思いついたこと

僕はドラマというか分からないが「三匹のおっさん」が大好きだ|( ̄3 ̄)|

 

幼馴染の3人が名を出さずに、住んでいる町を見廻り、悪者を退治していく「軽い自警団」みたいなモノ。

 

「警察未満」という感じ( ^ω^ )

 

道家の託職社員と、柔道家の居酒屋店主と、スタンガン使いの電気屋店主の3人が悪者を退治していく。

 

人知れずに悪者を退治するのがカッコいい╰(*´︶`*)╯♡

 

捕まえた悪者は、両腕を後ろに回し両手の親指を結束バンドで縛って、警察に報告する。

 

ドラマで使われている「警察未満」、コレは僕らの日常生活で必要だと僕は思う(^。^)

 

例えば、女性の「ストーカー被害」。

 

警察は動いてくれない_| ̄|○

 

被害にあってからだと警察は動いてくれる。

 

が、それだと遅過ぎる( *`ω´)

 

女性は凄く怖いんだ。

 

警察は物理的に何か起これば動くかも知れないが、女性は物理的段階前の精神的段階で凄く追い込まれるんだ( ;∀;)

 

寝るのさえ怖い、部屋にいるのさえ怖い、町に出るのさえ怖い。

 

「怖い」が付き纏うんだ(T_T)

 

自警団は必要だと思う。

 

自警団がいるだけで抑止力になる(o^^o)

 

国民が安心して生活できるように警察配下の自警団、もちろん危険を伴うためボランティアではなく仕事としての自警団が必要だと僕は思う。