国民に寄り添う政治のために何が必要か( ̄^ ̄)
簡単なこと。
「国民の声を聞く」ということ(^∇^)
以前国の施策でメールにより国民の声を聞こうとしたが、メールが多過ぎたため止めたとか話していた。
以降、国は「国民の声」を聞くことが全く無くなった( ゚д゚)
いま総理や国会議員の発言が、国民の意識と乖離していると言われている。
加えて、国民目線から乖離し過ぎた政策ばかりで国民生活に反映しないため、「政治不信」が広まりつつある_| ̄|○
全ては「国民の声」を聞いてないのが問題だと僕は思う。
明治以前は「目安箱」なるものがあった( ´ ▽ ` )ノ
それに倣い「現代版目安箱」を設けるべきだと僕は思う。
メーラーのようなものでも良いと思う(¬_¬)
が、メーラーだと数年前と同じになるような気がする。
あと、誰でも御意見できれば誹謗中傷なども含め沢山の御意見が集まるような気がする(><)
沢山の御意見が集まれば、前回のように処理する側がパンクしてしまい、また取り止めになるような気がする。
何か振分や抽出みたいな仕組みが必要になる(。-_-。)
で、webシステムを開発して都道府県からのみ書込または送信可能にする。
都道府県は、それぞれの都民道民府民県民から御意見を月単位で収集し、誹謗中傷などを排除してシステムに書込または送信する(^ω^)
同じ御意見なら纏めることもできる。
受信した国は国で精査して、都道府県で対応するべきものは対応してもらうようシステムを通じて返信する(^_^)
国民からの声は対応した内容を都道府県に返信する(^-^)
都道府県はシステムの掲示板機能などで都民道民府民県民に知らせる。
または国が対応した内容をシステムの掲示板機能などで都民道民府民県民に知らせる(^ν^)
1つのwebシステムで完結する( ◠‿◠ )
前回のメールによる目安箱はムリがあった。
誹謗中傷の対応が不充分だった(>_>)
僕が提案した仕組みをシステム化したwebシステムは比較的簡単に安価に作れると僕は思っている。
僕は、国民に寄り添う政治のために、まず「現代版目安箱」が絶対に必要だと思っている。