生活保護の審査は紙面だけで判断しちゃいけない

生活保護受給の審査が問題になっている。

 

おバカな僕でも「何故だろう」と思うことがある(・・?)

 

生命保険で保険金を受け取るとき、「調査する会社」があるみたい。

 

保険料を受け取るに値するか否かを調査する会社(>_>)

 

生活保護は税金から捻出する毎月のお金なのに、何故満足な調査をしないのか。

 

保険料審査会社同様、生活保護審査会社または生活保護審査チームがあって良いような気がする(><)

 

審査が妥当じゃないから不正受給があるし、受給できなくて亡くなる方がいたりする。

 

妥当じゃないなら何故シッカリした調査をしないのかo(`ω´ )o

 

保険料の調査が一般化されているのに、何故生活保護の受給調査が無いに等しいのか分からない。

 

僕が知る限り、申請者や親族等の収入や貯蓄を調べるくらいの調査だけo(`ω´ )o

 

いわゆる「紙面」だけの調査。

 

僕は「紙面だけでは内実は分からない」と思っている(ノ_<)

 

生活保護申請者とともに生活するくらいのことをして、「申請者の内実」をシッカリ把握して受給に値するか判断すべきだと思う。

 

人の生活は「紙面だけでは判断できない」と思っている( *`ω´)

 

生活保護は最後のセーフティネットと言われている。

 

最後なら、シッカリとした調査が必要だと思うo(`ω´ )o

 

「人員が足らない」とかは理由にならない。

 

逆に人員を割くべきだo(`ω´ )o

 

または工夫に工夫を重ねて、シッカリとした調査を実現すべきだと僕は思う。