ウソのようなホントの話、その1

僕の「昔の友達」に神社で働いている神職がいる(>_>)

 

昔、牛丼屋チェーン店で不祥事を起こして逃げたヤツ。

https://chintao1224.hatenablog.com/entry/2023/04/09/114521

 

ちなみに隠れサイテーなヤツだo(`ω´ )o

 

若い頃、共通の友達が高級マンションを購入すると言い始めた。

 

購入価格を何十年間で割れば月6万くらいになるから月6万払えば購入出来ると思ったらしい(・・?)

 

月6万なら賃貸しても変わらないし、購入した方が資産になると思ったらしい。

 

金利」というのを知らずして(@_@)

 

僕は再三間違っていると話したが聞き入れてもらえず、後日たまたま共通の友達と神職の友達と僕の3人で会うことがあり、事前に神職の友達に共通の友達を説得するよう話していた。

 

ちなみに、この時点で「もう君の話は聞かない」とマンションを購入した共通の友達から僕は言われていた(゚ω゚)

 

もう今日説得しなければ購入しちゃうといった日、説得するよう話していた神職の友達は結局無言を貫き何も説得しなかった。

 

説得の雰囲気が終わった頃、神職の友達がニヤリとしたような気がしたo(`ω´ )o

 

神職の友達は、共通の友達が「借金地獄」に陥ると分かっていてワザと何もしなかった。

 

結果、共通の友達はイマ借金地獄に陥っている(*_*)

 

神職の友達は、自分さえ良ければ良い、人がどうなろうが知らない、周りの誰かが落ちていくのを見るのが楽しいというヤツだ。

 

神職の友達は元友達で、いまは僕は連絡していない(>人<;)

 

あるとき病気がちな僕が悩んで、神職の友達に病気の相談をしたことがあった。

 

めんどくさかったのか、神職の友達から返ってきたメールが「死ねよ。それと葬儀屋予約しなよ。笑」というモノだったo(`ω´ )o

 

謝るよう何度話しても無視だし、それから神職の友達と僕は連絡を絶っている。