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「臭い物には蓋をする」で良いのか


検証実験の失敗と論文不正で、STAP細胞は無いものと世間は思わされた(¬_¬)


が、最近STAP細胞がネットを賑わしているらしい。


あるアメリカの学者がSTAP細胞を作ったらしい(>_<)


しかも日本の学者が取り下げたネイチャーに、掲載したらしい(>_<)


言い方は良くないけど、「功績を持って行かれた」感じになっている(T . T)


世の中には「臭い物には蓋をする」と言うのがある。


今回は、そう言った対応が裏目に出た(¬_¬)


組織としては、どうしようも無かったかもだけど、「世紀の発見」が「羨ましい発見」になってしまった(>_<)


悲劇以外の何物でも無い。


もう一度、この考え方、体質について考えなきゃいけないと思う。